人生を左右するのは、感情のコントロール?

今のあなたの感情は?

気分がいい?

上がり調子?

それなら、その状態を保つのは簡単。

しかし、「調子が悪く、やる気のない時に、

どれだけ巧みに気分転換できるか」が本当に意味で、

人生を左右する。

それはよくわかる。

しかし、トレードや、

管理職をやっている時、

パートナーといる時、

「どれだけ気分を変えたいと悩んだか、わからない」

いろいろ試したけど、

タバコ、酒、ギャンブル、どれも一時的で、

心が満たされることはなかった。

むしろ、なくなると余計にむなしくなる。

よくある話しだけど、

実際、自分でも体験するとよくわかる。

そんな中である本には、

「いい気分」になるには、”理由”はいらないとあった。

どういうことだろうか?

自分は、感情の変化は、

なにか、きっかけがあって、

反応するものだと思っていた。

そもそも、その考え方が、おかしいのかもしれない。

と「今、ふと思ったのだ」。

成功に欠かせないのは、

信頼、

自信、

柔軟性、

人間力、

それを自身のなかで、積み上げていく際、

どんなことの中にも、楽しさを生み出す行動パターンを

決めたり、見つけたりすることが重要のようだ。

しかし、もっと究極な答えがあるとしたら、、、、?

以下の考え方って究極だと思う。自分はだけど、、、

これ読んで、「あ、そうですか」って

すぐにそうなれる人は、少ないと思う。

だけど、自分の人生を変えたいって思うなら、

必要なことなんだろうなって思う。

「いい気分」になるために、理由を探す時点で、

狭い世界しか見れていないのだと思う。

「世界はひろく、楽しいんだと心の底から思えるかどうか」

以下の文章は、自分の中にしっかり落とし込みたいと思う。

いつも足取り軽く、

ニコニコしながら生きていける人生の方が、いいだろう。

元気がよくて、

型破りで、

陽気な人になるのも悪くない。

いつも「いい気分」でいよう。

いい気分になるのに理由はいらない。

理由なんかなくても、

いい気分になってかまわない。

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