仕事の時間を最大に生かす

神・時間術 脳のパフォーマンスを最大まで引き出す [ 樺沢紫苑 ]
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仕事の時間を最大に生かす 目次

その1:自由時間に仕事はしない

その2:自己投資をする

その3:能動的に娯楽を楽しむ

その4:人生を変えるリラックス時間

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その1:自由時間に仕事はしない

自由な時間がつくれたら、

その時間を仕事にはあてない。

緩急のない生活、つまり張り詰めた生活は、

必ず限界がくるということです。

息抜きのない生活は、精神面を壊し、病気へと誘う。

それでは、本末転倒。

自分がどうなりたいのか、どうしたいのか、

はっきりさせ、そのためには今何が足りないのか。

自身のスキルアップはもちろんのこと、

精神面、身体面のメンテナンスも行い、

楽しく生きよう。

仕事は、量を増やすのではなく、質を高める。

そうすると、短い時間で質のいい仕事ができれな、

空いた時間を、リフレッシュや、自己研鑽にあて、

さらに成長を加速させよう。

その2:自己投資をする

まず、仕事の本質はなにか?

・パソコン:作業が早くなるような知識・技術獲得

・営業:コミュニケーション、会話術の獲得

・会計:エクセル技術の獲得

・プログラミン:最新知識を獲得

どれに属するか?

そしてのそのスキルをひたすら、

あげるよう時間を使っていく。

そして、できた空き時間で、

本職以外のスキルアップをめざす。

現在におてい、本職一本で生活できるほど、

甘くはないのではないかと思います。

ただし、その分いろんな知識を得らえる分、

見える世界は、増えていくでしょう。

そんなワクワクは、素晴らしいと思います。

刺激しあえる仲間も増えていく、

その分、楽しみを増えていくと

そう思うのです。

その3:能動的に娯楽を楽しむ

集中力を高める「読書」、集中力を下げる「テレビ」

どんな遊びを選択するかでも、人生は変わる。

仕事、勉強、遊び 

全部をやりつくしたい。

欲張りかもしれませんが、

出来てる人がいるんだから、

自分にもチャンスはある。

死ぬ時に後悔しないをしない生き方をしたい。

だったら、遊びも自己成長につなげて遊べばいい。

ただし、これは遊びの概念が人それぞれ違うから、

なんともいえないけど。。。

読書を趣味と言える人もいれば、

違う人もいるから、、、、

ドイツの研究で、本を読む人、読まない人、

集中力の高さが違うようだ。

読む人のほうが、集中力が高いそれは、

紛れもない真実。

また、ある研究によると、

無気力を呈する割合

スポーツ・ボードゲーム:16%

テレビ鑑賞:38%

これもまた、紛れもない真実。

対策として、テレビを見ても頭を使っていればOK

具体的には、見た情報をアウトプットする。

さらに言うと、「集中力」を使い、

「目標設定とスキルの向上」に役立てれれば、OK

この前、何で見たか忘れたが、

東大はとりあえず、アウトプットが多いということ。

脳は、インプットよりアウトプットが大切だということですね。

その4:人生を変えるリラックス時間

一流の「趣味人」は、一流の「仕事人」

一流に共通しているのは、趣味があるということ、

そして、それを限りなく高めていていること、

下手したら、趣味がプロ並みであるということ。

趣味に没頭できるということは、

仕事にも没頭できる。

没頭するといことは、集中している。

つまり集中力が高いので、仕事の質も当然高いということ。

もっと遊ぼう。

人生楽しもう。

すごくいい人生になるから。

人生、苦しむためにあるので決してない。

※寝る2時間前は、集中力がゼロになるような、

過ごし方をすると、次もスタートダッシュがきれるらしいよ。

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