死ぬときに後悔しないためには?

自動で夢がかなっていく方法

先日、投稿した記事で、

網様体賦活系は、ものすごい大切だということが分かった。

それに関連した投稿を本日も行う。(参考著書は、以前の投稿より確認を)

まず、人が死ぬとき、死を意識させられた時、健康を失ったとき、

何に後悔するのか?

ある国で、余命3か月を宣告された人たちと接する看護師が、

「死ぬ瞬間の5つの後悔」という著書を残している。

詳細は以下の通りだ、

・もっと幸せな生き方がしたかった

・友人たちともっと多くの時間を過ごせばよかった

・自分の気持ちを素直に表現すればよかった

・あんなに働かなければよかった

・他人に期待される人生をいきるのでなく、自分が望むような生き方を貫けぬけばよかった

健康だから自由でいられるのに、そのことを理解していない人がほとんどいない

健康を失ってはじめて、それに気付く。

人生の風通しをよくすれば、今よりも、もっと幸せに生きられるし、

それにふさわしい新しいチャンスを迎え入れられることもできるだろう。

だから、生きる過程で、目標や目的を明確にすることが、ものすごく大切。

それをやってないのに、不満ばかりもらすやつとは、関わりたくない。

不満ばかり口にしてれば、解決すると思ってる、

幸せな脳みそをフル活用してください。

それでは、本題へ

目標の設定のやり方

まずは、やりたいをこと書き出す(10項目以上)

環境やタイミングが変化すれば、目標に対するモチベーションは変わるから、

一つだと、それを失ったときに、もぬけの殻状態になるから、、、、

そのやりことを振り分ける

リストA:今の自分にとって、もっとも大事だと思えること

リストB:今の自分にとって大事だが、決断前にもう少し考える時間が欲しいもの

リストC:挑戦してみたいが、まだわからない、できたら達成したいこと

目標を設定するときのポイント

ポイント1:「細かいところまでくっきりと描き出す」 

      脳は、具体的にイメージできることしか、実現できないから

      より具体的に、どれくらいの【数値】、いつまでに【日程】まで決める

ポイント2:否定的な言葉で書いた目標は達成されにくい

      これが難しい。なぜか?

      否定的な言葉を使う人ってほとんど無意識だから、、、

      自覚がないこと直すって、できないから、、、

      RASは、目に見えるものしかイメージできない。

      何かがそこにある状態しか思い描けない。

      否定的な目標が達成できない理由はそこにある。

    例:100㎏の人が、

      A:10㎏やせようと目標をたてる

      B:●月●日までに、私は90㎏になる

    Aの目標は、100㎏の自分がくっきりとイメージされるため、

    そのイメージを実現するため、たくさん食べるという指示が体に送られる  

    Bの目標は、90㎏になった姿が潜在意識に送り込まれるため、

    そこに向かう行動選択をするようになる

幸せな人生を送りたいのであれば、何かの目標に人生を結び付けなさい

人やものに結び付けていけない。    

アルバート・アインシュタイン

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